クラウド・ストライク(CROWDSTRIKE HOLDINGS ティッカーシンボル:CRWD)

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  1. 2021/09/26:売る理由はない
  2. 2021/09/05:ポジションを落とす必要はないと思う
  3. 2021/09/05:何もケチを付けるところはない
  4. 2021/09/01:第2四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK
  5. 2021/08/11:3年後も株価が上か…分からない!
  6. 2021/08/29:ハッキング情報を瞬時に周知徹底してファイトバック
  7. 2021/08/02:問題ない
  8. 2021/07/25:良いと思う
  9. 2021/07/15:業績が理由で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い!
  10. 2021/07/03:まだまだ上値は狙える
  11. 2021/06/29:新値を更新しているときは売らないで
  12. 2021/06/12:カンタンに解約できるものではない
  13. 2021/06/04:第1四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK
  14. 2021/05/11:いずれ業績の良さが、株安の状況を救う
  15. 2021/05/06:次の決算も当然良い
  16. 2021/04/18:見通しは良い
  17. 2021/04/07:休むということは悪いことじゃない
  18. 2021/04/04:マルチプル気にしてたら買えない
  19. 2021/03/17:決算は良い内容でした
  20. 2021/03/09:今回も良い決算だと予想
  21. 2021/03/05:IPOされて以来、一回も決算をミスしていない。買い。
  22. 2021/01/04:良い結果を出せるのかどうかっていうことだけにフォーカスして!
  23. 2020/10/02:サービスの追加購入が継続されるかに注目
  24. 2020/09/18:テンバガーになる株とは…
  25. 2020/09/09:153.1ドルを上に超えたときが買い
  26. 2020/09/05:その辺は大丈夫です!
  27. 2020/08/28:ピカピカだからしっかり抱いておいて
  28. 2020/07/15:クラウドストライクは一回も決算をしくじっていない。信頼の積み上げがある
  29. 2020/07/09:売る要素はない
  30. 2020/07/02:決算一度もしくじっていない
  31. 2020/06/28:若い会社の場合、インサイダー売りは関係ない
  32. 2020/06/15:急成長している
  33. 2020/06/10:買い増しのチャンス
  34. 2020/05/28:マーケットタイミングではなく業績を切り口にしている
  35. 2020/05/21:リモート関連銘柄は持っておくべき
  36. 2020/05/01:9点
  37. 2020/04/29:いいと思う
  38. 2020/04/15:なぜ売るの?センスないな〜と思うよね
  39. 2020/04/06:アメリカはそういう時代に入っている
  40. 2020/03/25:他に買える銘柄がない。何が悲しくて売るわけ?
  41. 2020/03/20:今、メチャクチャ安い。買い場だと思う
  42. 2020/02/11:バンドルセールスが非常に上手くいっている
  43. 2020/01/30:ホールドでOK

2021/09/26:売る理由はない

こんな状況ですがCRWDを一途にホールドしておくのはどう?

  • 良いと思いますよ。特に売る理由ないんじゃない?
  • 蝶が舞うようにうまくトレードして危機を回避してうまく売り抜けると思っているひとが多いけど、現実はそうならない。
  • 実際にはうまくトレードできないという人が大部分。ごちゃごちゃくだらないことを考えないで。
  • 規制や金利とか、投資理論の問題に時間を費やしている。そして、チャートをみるのは10秒ぐらい。
  • SP500も50日移動平均線を下回った。それを奪還するところトライしている。でも今はレジスタンスになっているかもしれない。上値抵抗線になるかもしれないというリスクを見極めなければならない。
  • もし、50日移動平均線の下にいくなら、相場は下だ!と絶叫する。今、重要な局面に来ている。だけど今の時点ではわからない。
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2021/09/05:ポジションを落とす必要はないと思う

金融相場後半の今はキャッシュポジションを多めにしなさいとはOKTA, CRWDなどの別嬪さんもポジションを少し落とした方が良い?

  • それはあなた次第。僕は落とす必要はないと思う。
  • でも、メチャクチャ持ちすぎているなら落としてもいいかも。
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2021/09/05:何もケチを付けるところはない

  • 決算良かった。何もケチをつけるところはなかった。
  • 株価はそんなに飛ばなかったけど、そんなことはどうでもいい。
  • きちんとした決算を出せたかどうかだけが重要。
  • 機関投資家が気にするのは、決算内容だけを気にしている。株価は気にしていない。
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2021/09/01:第2四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

2QFY22決算
EPS予想 $0.09 vs $0.11 ⇒ 〇
売上高予想 $323.16M vs $337.7M⇒ 4.4% beat
売上高成長率前年同期比 +70%

ガイダンス
3QFY22
EPS予想 $0.09 vs $0.08~$0.10 ⇒ 〇
売上高 $350.92M vs $358.0M~$365.3M ⇒ 〇

FY22
EPS予想 $0.40 vs $0.43~$0.49⇒ 〇
売上高予想 $1360M vs $1391.2M~$1409.4M⇒ 〇

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2021/08/11:3年後も株価が上か…分からない!

将来の決算は誰もわからないということを理解している。じっちゃまの投資家としての勘として今後3年間のZM, CRWD, OKTAの株価は今と比べてあがると思う?

  • 分かりません!
  • ただ、ひとつ言えることは、決算でずっこける企業は、一回だけどミスして次から良くなるのは稀。そういう企業は次も、その次も、しくじる。
  • 逆に1回ピシッと決算を出した企業は、次もその次もしっかりした決算を出す。そういうケースがほとんどです。
  • 遅刻する人は、やっぱりまた遅刻するのと同じ。
  • 僕が何を探しているかというと、コンスタントなプレイヤー、常に成績上位に入り続ける優秀な銘柄を探している。
  • ズームビデオもクラウドストライクもドキュサインもオクタもそういう存在だと思いますよ。
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2021/08/29:ハッキング情報を瞬時に周知徹底してファイトバック

CRWD、ZS、FTNT、どれもいい会社で将来的にも強いと思うが、日本で調べてもイマイチ違いが分からない

  • FTNTはやっていることが違う。
  • CRWDとZSは、クラウドネイティブなセキュリティソリューションをやっている。
  • CRWDは、ハッカーからアタックがあったら、その情報を瞬時に情報を周知徹底してファイトバックする。
  • ZSは、似ているけど、クラウド上でセキュリティソリューションを提供して、それをみんなに周知する。
  • リアクティブか、プロアクティブかの違い。
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2021/08/02:問題ない

ビジネスクラスが戻ってきている今、ZMやCRWDなどのリモートワークは引き続き強気?

  • ネット関係のビジネスすべてが悪いわけではない。
  • BtoBビジネスは、まだ良い。ズームの売上高は大部分が法人からきている。だから、心配する必要ない。
  • クラウドストライクも、セキュリティというものを相手にしているので、経済再開になるとより一層、セキュリティに力を入れなければならないから、こちらも問題ないと思う。
  • エアラインの決算が総じて良かった。それに加えて、今週からマリオットやハイアットの決算発表がある。特にハイアットはビジネス客が多いので、カンファレンスコールに注目したい。
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2021/07/25:良いと思う

ZSよりCRWDが好きな理由は?

  • 別にどっちでも良いと思いますよ。
  • そういう印象を与えた理由は、ジースケーラーは一回決算をしくじっているんですよ。遡ってもらうと。その時に僕はネガティブなコメントをしたのね。
  • その後で良い決算を出せるようになったので、復活している。
  • でも、ZSの過去のチャートを見てもらうと、ドスンと落ち込んでいるところがある。それは決算が悪かったから。でも、今は良い。
  • だから、クラウドストライクもジースケーラーも良いと思う。
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2021/07/15:業績が理由で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い!

CRWD, DOCU, ZSなどの短期見通し教えて

  • いま成長株が売られているので、このへんもプレッシャーを受けると思います。
  • しかし、クラウドストライク、ジースケーラーあたりのセキュリティ関連の業績はギャンギャンにいい。絶叫するほどいい。なぜならランサムウェアとかアタックが多いから。
  • 業績面で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い。
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2021/07/03:まだまだ上値は狙える

  • ちょうど過去の上値抵抗線の上に来た。
  • ここを超えればまだまだ上値は狙えると思う
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2021/06/29:新値を更新しているときは売らないで

  • 今は新値更新しているので、売らないで。
  • とくにクラウドストライクはピボットポイントだから、買いポイント。ここから新値でここから買いたいという人がいるから、これも売りではない。
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2021/06/12:カンタンに解約できるものではない

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2021/06/04:第1四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

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2021/05/11:いずれ業績の良さが、株安の状況を救う

好決算にも関わらず株価が大きく下がる理由は?ZMを$370で買ってガチホしてる。このままずっと株価が下がり続けると思う?

  • それは地合が悪いから。しばらくは下がり続けると思う。
  • でも、そもそもなぜ決算を精査するかは、こういうときがあるからこそ。
  • 株価が下がったときに持ち続けることができるか、その根拠を提供するのが好決算でなければならない。
  • 今みたいな局面でガチホするのは当たり前。
  • 業績の良い株、GAFAM、ZM、OKTA、CRWDとかそういう銘柄は、いずれ業績の良さが、株安の状況を救う。ただ待っていれば救われるという銘柄を買うべき。
  • ズームビデオ、オクタ、クラウドストライクなどにブリッシュ・リバーサル出ている。
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2021/05/06:次の決算も当然良い

  • IPOしてから一回も決算しくじっていない。
  • 次の決算も当然良いと思う。
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2021/04/18:見通しは良い

  • 見通しは非常に良いと思う。
  • 僕の好きな銘柄はオクタ(OKTA)、ズームビデオ(ZM)、ドキュサイン(DOCU)、クラウドストライク(CRWD)、トレードディスク(TTD)、モンゴDB(MDB)。なかでもズームビデオは安いと思う。
  • 買い増ししてOK。
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2021/04/07:休むということは悪いことじゃない

  • ハイグロース株で一度も決算しくじっていない銘柄は、みんなこんなチャートしている。この辺の銘柄は休んでいる。
  • 相場というのは大きく開花したら、休んで英気を養わなければいけない期間がある。休んでいるということは悪いということでは全然ない。休んでいる=売りではない。
  • 一足先にお休み期間に入った銘柄がFacebookとかGoogleとか。そういうものが今が旬になっている。
  • 物事には順番があって、休むということは悪いことじゃない。
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2021/04/04:マルチプル気にしてたら買えない

  • マルチプル(財務指標・企業価値・時価総額など)気にしていたら買えない。
  • 高くても鼻をつまんで買うしかないんじゃない?
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2021/03/17:決算は良い内容でした

  • CRWDも今はピカピカの会社だけど、これもIPOしたときから一回も売りではないと言っていた。99ドルから35ドルとかそんなところまで下がっていた。こういうつらいつらい局面があった。だけど、それは全然売りではなかった。
  • 決算良い内容でした。
  • 2022年度のEPSは予想33¢に対し新ガイダンス27から30¢が、売上高予想12.2億ドルに対し新ガイダンス13.1~13.2億ドルが提示されました。
  • EPSガイダンスが低いのはクラウドログ管理ソフトウェア企業、ヒュミオの買収の影響です。
  • 7.5億ドルのシニア・アンセキュアード・ノート(2029年償還、3.00%クーポン)を発行しましたがその利払い費用や業務の統合費用がアナリスト予想には含まれてなかったのが未達の理由です。
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2021/03/09:今回も良い決算だと予想

  • 16日決算。予想8セント。IPO以来、一度も決算をしくじったことがないので、今回も良い決算だと予想しています。
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2021/03/05:IPOされて以来、一回も決算をミスしていない。買い。

  • この会社はIPOされて以来、一回も決算をミスしていない。パーフェクトゲーム。
  • 今期もセキュリティ関係でいろいろあったので、クラウドストライクの需要は強かったはず。クラウドストライクは買い。
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2021/01/04:良い結果を出せるのかどうかっていうことだけにフォーカスして!

  • クラウドストライクとかも今はピカピカの銘柄だけど、実はクラウドストライクも一回も決算に失敗ってないのね。
  • 最初は全然泣かず飛ばずだった。
  • ブルーウェーブがどうだとかさバイデンがどうだとかさ、そんな糞の役にも立たないこと!心配せずに良い結果を出せるのかどうかっていうことだけにフォーカスして!
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2020/10/02:サービスの追加購入が継続されるかに注目

CRWDの優位性を教えて

  • この会社はクラウドを通じてインターネットセキュリティのソリューションをサブスクリプションで提供している。
  • 優位性としては、いろんなモジュールにして、このサービス、このサービスというのを追加購入できるようにしている。
  • 直近の決算では、そのバラエティのモジュールのまとめ買いがすごく多く見られた。
  • 次の決算でもそれが続くのかに注目したい。
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2020/09/18:テンバガーになる株とは…

ワクチンが承認されると、CRWD、OKTA、ZM、FSLY、ZIは一旦手放すべき?

  • 持ってて良いと思うけど、相当下に持って行かれると思う。
  • テンバガー株になるような投資対象を探したいと常日頃から思っている。
  • それは1日してならない。3年、5年といった日数を必要とする。
  • テンバガーになる株は非常に非常に少ない。CRWD、OKTA、ZMに関しては、明らかにテンバガー候補です。相場環境が悪いという小さな材料でべっぴんさんを手放す?株価は下がるけど、どうせ出直ってくる。
  • これらの銘柄を売るタイミングは、悪い決算を出したとき。
  • だけど、一回も悪い決算を出していないから抱いている。
  • 決算発表は1年に4回しかない。そうすると、テンバガーにたどり着くためには、1回、2回、3回…と、パーフェクトゲームを続けていかないとテンバガーにならない。ちょっと相場が悪いからといって、その株をみすみす売ってしまう?ピカピカの大女優を。。。
  • 投資の大方針を忘れないで。
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2020/09/09:153.1ドルを上に超えたときが買い

CRWDはどのタイミングで買い?

  • 教科書通りに買うなら、次のタイミングは153.10を上に超えたとき。下ではない。
  • クラウドストライクはグロース株。モメンタム株。
  • モメンタム株は、モメンタムが良いときに買わなければいけない。それは新値を付けるとき。それが153.10ドルという回答になる。
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2020/09/05:その辺は大丈夫です!

決算が良かった、クラウドストライク、オクタ、ドキュサイン、リヴォンゴヘルス、スクエアは大丈夫?

  • はい、その辺は大丈夫です!大丈夫です!大丈夫です!
  • だから、持っててください。
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2020/08/28:ピカピカだからしっかり抱いておいて

ズーム、ドキュサインが圧倒的に上がってるけど、クラウドストライク、オクタはそこまで上がってない理由は?

  • 特に理由は思いつかない。
  • クラウドストライクはたぶんトレーディングレンジの上に来ている。来週決算発表があるので、良い決算だったらパーンと飛び出すと思う。当然ホールド。
  • オクタも当然ホールドします。ズームもドキュサインもね。
  • ここら辺の銘柄はピカピカなので、しっかり抱いていてください。
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2020/07/15:クラウドストライクは一回も決算をしくじっていない。信頼の積み上げがある

ZI、CRWDこれから買って大丈夫?

  • ZIはIPO後、初の決算発表が非常に重要なのでそれを待って下さい。
  • クラウドストライクは、IPOしてからこれまでの決算発表は1回もしくじっていない。決算発表というのは積み上げの座布団みたいなもの。信頼の積み上げです。
  • ズームインフォの場合は、まだ一回も決算発表していないので信頼がない。だから、決算発表を待って。
  • クラウドストライクは信用の積み上げがある。だからこちらのほうが安全。
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2020/07/09:売る要素はない

チャートはカップウィズハンドルと判断して良い?

  • そうとも言えるけど、きれいなカップウィズハンドルではないよね。
  • それを断った上で、株価は新値を追っているので売る要素はないと思います。
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2020/07/02:決算一度もしくじっていない

ZM以外のサブスク銘柄で特に決算優等生(しくじったことが無い)銘柄を教えてください

  • クラウドストライクです。
  • 一回もしくじったことがないです。しかもガイダンスは、上がっている。
  • 売上高成長率も非常に高いです。
  • 僕はクラウドストライクがいいと思います。
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2020/06/28:若い会社の場合、インサイダー売りは関係ない

インサイダー売りや増資との報でCRWDが下落していますがホールドで問題は無さそうでしょうか。

  • インサイダーとか言っているけど、金額をみて下さいw
  • 彼らたくさん株を持っているし、ちょっとぐらい売って生活費の足しにするのに怖れない方が良い。
  • みんな生活苦しいよ。ベンチャーで企業を大きくしようとしているんだから。
  • ちょっと株売ったぐらいで、全降りだとかなぜ考えるの?バカげているよね。
  • 特にバイオテクノロジーの経営者はかつかつ。お金ないよ。
  • インサイダー売りをどれもこれも一緒だと、同一視しないで。
  • GEのカルプCEOみたいな、彼ぐらいの大物がダナハーから移籍して、たくさんストックオプションもらって、そういう裕福な人が、自分の株をどんどん売り始めたというのなら、そのインサイダー売りは重要ですよ。それは軽視しない。
  • けど、かつかつの貧乏人でようやくIPOして、ちょっと株売るぐらいのものまで目くじら立てるのはバカげている。
  • 若い会社の場合、インサイダー売りはぜんぜん関係ないから。
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2020/06/15:急成長している

CRWDの決算でコロナの追い風は殆ど数字に出ませんでした。商談→売上までのサイクルが長いからですか?

  • そんなことない。
  • コロナがあろうがなかろうが急成長している。
  • 影響が感じられないほどに成長しているのが実状。
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2020/06/10:買い増しのチャンス

最近oktaやcrwdは冴えませんが、これはむしろ買い増しのチャンスと捉えて良いでしょうか。

  • それでいいと思います。
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2020/05/28:マーケットタイミングではなく業績を切り口にしている

在宅関連株もまだまだ過渡期と考えているのですが、じっちゃまはどうお考えかご教示頂けると幸いです。

  • ズーム、オクタ、ドキュサイン、クラウドストライクとかの銘柄になると思うが、そこが一番好きな銘柄群です。
  • 決算というものを切り口に考えている。決算が良い限り、ずっと持ち続ける。決算が悪かった時には降りる。だから、マーケットタイミングではない。業績を切り口に考えている。
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2020/05/21:リモート関連銘柄は持っておくべき

ワクチン以外でおすすめのセクターある?

  • 新型肺炎の影響で新しいリアリティに沿った銘柄は、リモート関連だと思う。
  • マイクロソフト、オクタ、アトラシアン、ズーム、ドキュサイン、クラウドストライク…そういう銘柄は持っておくべきだと思う。
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2020/05/01:9点

MSFT GOOGL FB AMZN SBUX CRWDそれぞれ点数を付けるなら?

  • Microsoftは10点、Google・Facebookは6点、Amazonは7点、スターバックスは6点、クラウドストライクは9点ぐらいかな。

ZM OKTA CRWDが下がっている。何が原因?

  • 今、アメリカの投資家がフォーカスしているのは、いつ外出禁止令が解除されるか。
  • 相場には未来を折り込む修正がある。みんなの心が外出禁止令解除後に移っているので、ワークフロム銘柄が下がっている。
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2020/04/29:いいと思う

  • 目標価格はわからないけど、いいと思う。
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2020/04/15:なぜ売るの?センスないな〜と思うよね

  • 今自宅にいてやることがない。あとはZOOMぐらいしかない。ZOOMの株を買えば良いじゃん。
  • セキュリティーがぁ〜とか、ズームボミングが出た〜とかさぁ、そんなの体制に影響ないよ。アプリのダウンロード数見てみなよ。こーんな感じですよ!
  • 圧倒的にZOOMが一人勝ちしているんだよ。なぜセキュリティリスクが出たからといって、ズームの株売っちゃうのよ。みんな本当にセンス無いなーと思うよね。
  • 新型肺炎は根絶しない。ちゃんとした経営者なら、今後こういうことがあるかもしれないから、すぐにリモート対応できるように保険を掛けておくことでしょう?
  • リモートでセキュアな作業環境を今からしっかり確保しなきゃいけないと考えることだと思う。
  • そうするとOKTA、誰が会社のネットワークにアクセスしているかというアイデンティティークラウドを作っている。リモートでのセキュアな会社のアプリケーション空間を構築する上で、不可欠。これはど真ん中の銘柄。
  • それから、クラウドストライク。リモートで分散して作業しているときに、アタックが来たら集団としてどういうふうに防ぐかというインターネットセキュリティのサービスを提供している。
  • そして、ズーム。それはど真ん中の銘柄。
  • 僕だったら、この辺の銘柄を買って様子を見る。
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2020/04/06:アメリカはそういう時代に入っている

  • 決算のカンファレンスコールを聞いてて、アナリストのひとが質問していた。
  • 「新型肺炎ですよね〜、お宅の営業やR&Dに差し障りありませんか?」と質問出ていた。「そりゃもう全然大丈夫ですよ。うちはそもそも社員の8割が最初からリモートワークだった」という説明だった。
  • 本社に来ているのは人事部とかだけ。
  • 営業はみんな家からやっている。アメリカはそういう時代に入っているんです。
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2020/03/25:他に買える銘柄がない。何が悲しくて売るわけ?

決算後すぐに買って儲かっている。ブルトラップならすぐに売ったほうがいい?

  • クラウドストライクは、僕は持ったままにしたいと思っている。
  • 自宅待機、リモートワークはまだまだ続くと思う。少なくとも4週間ぐらいは続く。
  • そうすると、リモートワーク関連銘柄は、新型肺炎の治療薬やワクチンを除けば、これしか買えるものがないわけでしょう?
  • 今買える銘柄は何と言われれば、ズーム、クラウドストライク、オクタ、ドキュサイン。このへんの銘柄は、ぜんぶリモートワーク関連銘柄だよね。
  • それ以外に、新型肺炎向けなら、リジェネロン、ギリヤド、モデルナといった銘柄になると思いますけど、ほんの一握りしか買えない。
  • じゃあ、何を悲しくてそれを売るわけ?もっと、もっと資金が集中する可能性があるからね。
  • ネット株で気を付けなければいけないのは、ずっと長い相場があった。アルファベットとかフェイスブックとか。それらの企業の収入はずっと安定的に伸びていくという先入観が我々の頭の中に強く残っている。でも、その環境は変わるかもしれない。
  • 今、レストランが閉まっている。劇場が閉まっている。そんな状況でGoogleやFacebookは広告モデル。広告によって売上を上げている企業。そもそもレストラン閉めているのにレストランの広告を出す必要ないですよね。むしろ、キャッシュを温存しなければならない。
  • GoogleやFacebookの広告収入のうちローカル広告が成長分野だった。今、お昼ご飯どこにいこうかなという人が、スマホを開いてマップからレストランをさがすとか、位置情報と広告というのが非常に密接に繋がっている。その場で予約するとか、そうしたものがGoogleのドル箱ビジネスだった。
  • 昨日、Facebookが実質的な利益警告をしました。リリースの中で、新型肺炎以降、ユーザーのアクティビティはものすごく高まっているが広告収入は厳しい状況になっているというリリースがありました。
  • 次の決算が結構悪くなるよという予兆だと思う。それは気を付けなければいかない。
  • そうなのであれば、ネット株の中で買える銘柄は、サブスクリプション銘柄のほうが、今後の売上高は守りやすいと思う。
  • 具体的にはズーム、クラウドストライク、オクタ、ドキュサイン。これらはすべてサブスクリプションモデル。そういう銘柄に逃げた方がいいんじゃない?
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2020/03/20:今、メチャクチャ安い。買い場だと思う

  • ロックダウンでビデオカンファレンスが流行しているのでズーム、クラウド上でみんながコラボできるサービスを提供しているスラック、クラウドのインターネットセキュリティの銘柄でクラウドストライクあたりはいい。
  • 決算発表していて、良い決算でした。第4四半期、EPS予想-8セントに対して-2セント。売上高予想1.38億ドルに対して結果1.52億ドル。売上高成長率前年同期比89%。ぶっちぎり。
  • アニュアルリカーリングレベニュー、つまり1年での売上がほぼ確定している金額は、前年比92%の6億ドルでした。
  • ガイダンスも良かった。第1四半期EPS予想8セントに対して、-7〜-6セント。売上高予想1.49億ドルに対して1.643〜1.676億ドル。
  • 今年通年、つまり2021年度のEPS予想-18セントに対して新ガイダンス-16〜-14セント。売上高予想6.8億ドルに対し7.23〜7.34億ドルを提示。
  • 新型肺炎がクラウドストライクのビジネスに与えている影響はゼロ。
  • 自宅待機、リモートワークをしているが、これが長引くかもしれない。その場合、社員を自宅で働かせる体制作りをする、それに貢献するソフトウェア銘柄は全部買いだと思う。
  • 具体的にはズーム。クラウドストライクもリモートワーク関連銘柄。社員が自宅から仕事するなら、クラウドにアクセスするから。クラウドを通じてセキュリティを提供しないと意味ない。ファイヤーフォールとかもまったく意味が無くなる。本社にいくらよいファイヤーフォールがあっても自宅で仕事しているなら意味ないでしょう?
  • 実際、この会社自体もリモートで成り立っている。新型肺炎が起きる前から、この会社の社員は70%が自宅で仕事している。
  • 自宅待機になってもビジネスに対する影響はでない。営業に対する影響も出ません。
  • だから、クラウドストライクはメチャクチャ安いと思う。今、買い場だと思う。
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2020/02/11:バンドルセールスが非常に上手くいっている

  • 非常に話題を呼んだIPOで、上場後にすごく人気が出たけど、そこが高値。8月だったと思うが101ドルが最高値。そこから株価が下がっている。
  • 業績的にはIPO以降、一回も決算をしくじっていない。
  • 決算発表は3/19。コンセンサス予想はEPS-9セント。
  • この前の第3四半期の決算はEPS予想-12セントに対して結果-7セント。売上高予想1.19億ドルに対して1.25億ドル。売上高成長率は前年同期比88%という数字でした。
  • この会社はいろんなインターネットセキュリティーサービスを積み木みたいにして売っている。
  • このオプション、このオプション…というのをバンドルして、全部で買うと安いですよという風に営業していて、それが上手くいっている。
  • いまそのバンドルセールスが非常に上手くいっていて、売上高が上振れした理由はそういうことだと思います。
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2020/01/30:ホールドでOK

  • 決算発表まだされていない。
  • ホールドでOK
ティッカーシンボルCRWDTICKER SYMBOLABCDハイテク株
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Market Hack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

じっちゃまこと、広瀬隆雄さんが執筆した米国株投資の教科書。決算はどうチェックするか、コンセンサス予想はどこを見るかなど、初歩的な内容だけどかなり重要な教えが書かれています。この本に書かれていることを前提にじっちゃまの話を聞けば理解度がグッとあがるはず。日本人投資家のなかでも一番尊敬に値する方の貴重な教えなので熟読は必須。何回読んでも気づきがあるところがすごい。

オニールの成長株発掘法

機関投資家なら一度は必ず読んでいるオニールの成長株発掘法。かの有名なCANSLIM投資法がここに凝縮。1ページたりとも無駄にできない情報ばかり。何度も読むことで投資スキルが上達すること間違いなしのバイブル。何回読んでも新しい気づきがあります。特にグロース銘柄が好きな人にとっては、永遠のバイブルです。

マーケットのテクニカル分析 トレード手法と売買指標の完全総合ガイド

金融関係者ならば絶対に読んでいるというテクニカル分析の教科書。じっちゃま曰く、機関投資家はMACDや一目均衡表などは誰も見ていないという。誰も見ていないテクニカル分析ほど意味のないものはない。この本に書かれていることがわかれば、基礎力はついたも同然。ファンダメンタルズ派でも、テクニカルの基礎知識も習得すれば心強いはず。

史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

財務諸表の解説をする書籍は数多くあるけど、株式投資をするうえで急所を得た解説をしてくれるのが「バフェットの財務諸表を読む力」。初心者にとって難しそうな表紙に見えるが、とんでもない。これは読みやすく、わかりやすい。財務諸表を読み解く力がなければ、バリュー株投資はおろか、株式投資に手を出すなんて目を閉じて車を運転するようなものなのだから、儲けたいなら絶対に読んでおくべき名著。

じっちゃまに学ぶ米国株ブログ

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