デュオリンゴ(duolingo ティッカーシンボル:DUOL)

DUOL

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2021/08/02:決算を待ちたい

HOODとDUOLのIPOは対照的だったように思う。

  • 別に解説することはない。
  • IPO後、初の決算発表を待ちたいと思う。
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2021/07/26:TOEICに代わる“英語力検定”としても普及

  • デュオリンゴ(DUOL)価格レンジをこれまでの85~90ドル→95~100ドルへ引き上げ。
  • 「デュオリンゴ」は米国株式市場で今、最も注目のIPO株! 世界で5億人が利用する「外国語学習アプリ」は、TOEICに代わる“英語力検定”としても普及!
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2021/07/28:早い段階で黒字転換すると思う

  • 今、IPOはゴミみたいなものばかりだが、中には良い銘柄もある。たとえば、デュオリンゴ。
  • 昨日値決めされた言語学習の会社。これなんかは、早い段階で黒字転換すると思う。20件に1件ぐらい良い銘柄もあるが、他はゴミです。
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2021/07/25:今週、デュオリンゴがIPO

  • 会社がTOEICスコア提出を求めることで日本は英語偏重と主張する人が居るけど…これ世界共通です。デュオリンゴによると英語を母国語としない国の人が英会話を習得すると所得が50%くらいUPするとのこと。
  • デュオリンゴのAIがあなたのレベルや間違った箇所をしっかり覚えていてそれを矯正する質問を反復的に投げてくる。これは語学学習のゲーミフィケーションだ。テメエの人生デュオリンゴに勝手にゲーミファイさせることを通じ生活向上GETしろ!
  • 今週はロビンフッド(HOOD)とデュオリンゴ(DUOL)がIPO

デュオリンゴについて、少額で短期でinする予定。広瀬さんはinする予定?

  • 面白い銘柄だと思っている。
  • デュオリンゴの経営者をみてて感じるのは、ジェフベゾスと同じノリだと。
  • 経営者はカーネギーメロン大学の教授。コンピューターサイエンスを教えている。すでに二社起業して、一社はGoogleに売却している。だから億万長者。
  • 教育エリアは、本来AIと相性が良いはず。でもAIを使った教育ベンチャーが少ない。AIと教育に着眼した。AIによって個人が学習するのを助ける会社を作りたいとなった。それがアプリだった。では、何を学習させるか…それは言語が一番勉強されている。ということは言語学習アプリがいいとなっている。
  • デュオリンゴの経営者は、英会話が好きで始めたのではない。そうではなくAIの人。デュオリンゴは無料でプレイできる。広告がひっきりなしに表示されるが、非表示にしたい場合はサブスクリプションにする。
  • (デュオリンゴで学習箇所を)間違えると、AIが記憶していて、どの程度のレベルか判別する。そして間違えたところをどんどん振り込んでくる。そうして次のレベル、次のレベルへと学習が進む。パーソナライズされた学習アプリ。
  • ユーザーが飽きないようにABテストをしている。同じ学習画面でもユーザーによって表示を切り替えて、エンゲージメントが高いほうを表示している。
  • あまり経費はかからない。マーケティングせず口コミだけで広がっている。
  • ほとんどのエクスペンスは、R&D。R&Dに力を入れていて、潜在市場も馬鹿でかい。売上高の70%がサブスクリプション。サブスクリプションの期間は短い。1か月〜1年間ほど。
  • ひとつの言語をマスターしたら、ふたつもみっつもマスターするユーザーがいる。
ティッカーシンボルTICKER SYMBOLABCDDUOL
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