じっちゃま銘柄逆引き辞典:ファイバー・インターナショナル(FIVERR INTERNATIONAL FVRR)

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じっちゃま(@hirosetakao)がファイバー・インターナショナル(ティッカーシンボル:FVRR)について発言された内容を主に時系列でまとめています。投資ストラテジーにお役立てください。投資判断は自己責任でお願いします。

※あくまでも管理人が把握できたものであり、すべてではありません。※引用元はじっちゃま(@hirosetakao)のTwitter、youtubeチャンネルなどから行っています。

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2021/04/07:休んでいる=売りではない

  1. 特に手がかりはない。
  2. この辺の銘柄はすべてこんなチャートしている。
  3. ハイグロース株で一度も決算しくじっていない銘柄は、みんなこんなチャートしている。この辺の銘柄は休んでいる。
  4. 相場というのは大きく開花したら、休んで英気を養わなければいけない期間がある。休んでいるということは悪いということでは全然ない。休んでいる=売りではない。
  5. 一足先にお休み期間に入った銘柄がFacebookとかGoogleとか。そういうものが今が旬になっている。
  6. 物事には順番があって、休むということは悪いことじゃない。
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2021/03/26:良いと思う

  1. 決算良かった
  2. これなんかも良いと思う
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2021/03/12:ARKWを買ってもOK

  1. ARKWを買ってもOK

2021/03/05:注目している理由は決算がぶっちぎりに良かったから

  1. 決算で注目している。ほぉ〜これは良い決算だなぁと思った銘柄をリストにして挙げていました。
  2. 決算の結果は、EPS10セントに対して13セント。売上高予想5,410万ドルに対して結果5590万ドル。売上高成長率、前年同期比+89.5%。第1四半期売上高予想5,773万ドル、新ガイダンス6,300-6,500万ドル。
  3. 素晴らしいですね。2021年売上高予想2.59億ドルに対し、新ガイダンスはレンジで2.77-2.84億ドル。注目している理由は決算がぶっちぎりに良かったからです。

2021/02/18:第4四半期決算発表 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

2020/10/28:ファイバー 第3四半期決算発表 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

Market Hack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

じっちゃまこと、広瀬隆雄さんが執筆した米国株投資の教科書。決算はどうチェックするか、コンセンサス予想はどこを見るかなど、初歩的な内容だけどかなり重要な教えが書かれています。この本に書かれていることを前提にじっちゃまの話を聞けば理解度がグッとあがるはず。日本人投資家のなかでも一番尊敬に値する方の貴重な教えなので熟読は必須。何回読んでも気づきがあるところがすごい。

オニールの成長株発掘法

機関投資家なら一度は必ず読んでいるオニールの成長株発掘法。かの有名なCANSLIM投資法がここに凝縮。1ページたりとも無駄にできない情報ばかり。何度も読むことで投資スキルが上達すること間違いなしのバイブル。何回読んでも新しい気づきがあります。特にグロース銘柄が好きな人にとっては、永遠のバイブルです。

マーケットのテクニカル分析 トレード手法と売買指標の完全総合ガイド

金融関係者ならば絶対に読んでいるというテクニカル分析の教科書。じっちゃま曰く、機関投資家はMACDや一目均衡表などは誰も見ていないという。誰も見ていないテクニカル分析ほど意味のないものはない。この本に書かれていることがわかれば、基礎力はついたも同然。ファンダメンタルズ派でも、テクニカルの基礎知識も習得すれば心強いはず。

史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

財務諸表の解説をする書籍は数多くあるけど、株式投資をするうえで急所を得た解説をしてくれるのが「バフェットの財務諸表を読む力」。初心者にとって難しそうな表紙に見えるが、とんでもない。これは読みやすく、わかりやすい。財務諸表を読み解く力がなければ、バリュー株投資はおろか、株式投資に手を出すなんて目を閉じて車を運転するようなものなのだから、儲けたいなら絶対に読んでおくべき名著。

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じっちゃまに学ぶ米国株ブログ

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