レミットリー(Remitly ティッカーシンボル:RELY)

https://www.remitly.com/us/en/japan
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2021/09/26:今、IPO案件はあまり手がけたくない

$RELY、$RSKD、$FRSHは如何ですか?IPOへも11月までは買い向かわない方が良い?

  • 公募価格よりは高いよね。手がかりはない。
  • ひょっとしたらIPO後初の決算を待ってから買った方が良いかも。
  • 今はIPO案件にエキサイトしていない。
  • IPOで一番腕まくりをして取り組まなければいけないのは、IPO冬の時代が長く続いて、なんとかそれをこじ開けたいというときに出てくるIPOは、いいものが多い。
  • そういうときには、IPO案件を追い回します。
  • 今は、IPOブームが終わりかかっていて、その一番最後に出てくる案件ばかり。だから、出がらしのお茶みたいなもので、しょぼい案件がメチャクチャ多い。
  • 今は、IPOとか突っついているひとはセンスがないと思う。しばらく休んだ方が良い。
  • 来年ぐらいに、クリップカートとかそういうのがでてくるかもしれない。
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2021/09/24:43ドルで値決め

  • レミットリー(RELY)43ドルで値決め。今日から取引開始。
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2021/09/20:注目すべきIPO銘柄

今週のIPOで注目すべき銘柄は?

  • レミットリーですね。RELYが面白いと思う。
  • 【米国株IPO】海外送金サービス「レミットリー」を解説! 海外からの出稼ぎ労働者の海外送金を支援するアプリは、手数料の安さと安全性の高さで急成長中!
ティッカーシンボルTICKER SYMBOLQRSTRELY
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Market Hack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

じっちゃまこと、広瀬隆雄さんが執筆した米国株投資の教科書。決算はどうチェックするか、コンセンサス予想はどこを見るかなど、初歩的な内容だけどかなり重要な教えが書かれています。この本に書かれていることを前提にじっちゃまの話を聞けば理解度がグッとあがるはず。日本人投資家のなかでも一番尊敬に値する方の貴重な教えなので熟読は必須。何回読んでも気づきがあるところがすごい。

オニールの成長株発掘法

機関投資家なら一度は必ず読んでいるオニールの成長株発掘法。かの有名なCANSLIM投資法がここに凝縮。1ページたりとも無駄にできない情報ばかり。何度も読むことで投資スキルが上達すること間違いなしのバイブル。何回読んでも新しい気づきがあります。特にグロース銘柄が好きな人にとっては、永遠のバイブルです。

マーケットのテクニカル分析 トレード手法と売買指標の完全総合ガイド

金融関係者ならば絶対に読んでいるというテクニカル分析の教科書。じっちゃま曰く、機関投資家はMACDや一目均衡表などは誰も見ていないという。誰も見ていないテクニカル分析ほど意味のないものはない。この本に書かれていることがわかれば、基礎力はついたも同然。ファンダメンタルズ派でも、テクニカルの基礎知識も習得すれば心強いはず。

史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

財務諸表の解説をする書籍は数多くあるけど、株式投資をするうえで急所を得た解説をしてくれるのが「バフェットの財務諸表を読む力」。初心者にとって難しそうな表紙に見えるが、とんでもない。これは読みやすく、わかりやすい。財務諸表を読み解く力がなければ、バリュー株投資はおろか、株式投資に手を出すなんて目を閉じて車を運転するようなものなのだから、儲けたいなら絶対に読んでおくべき名著。

じっちゃまに学ぶ米国株ブログ

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