トレードティスク(THE TRADE DESK ティッカーシンボル:TTD)

スポンサーリンク

2021/10/03:安くなってきているけど(入るのは)金利次第

ROKU、TTDの今後の見通し

  • 両方とも、かなり安くなってきていると思う。
  • だからこの辺の銘柄は見てます。
  • でも、まぁ金利次第ね。
スポンサーリンク

2021/08/10:EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

  • トレードデスク(ティッカーシンボル:TTD)が第2四半期決算を発表しています。
  • EPSは予想13¢に対し18¢、売上高は予想2.63億ドルに対し2.8億ドル、売上高成長率は前年同期比+101%でした。
  • 第3四半期の売上高は予想2.75億ドルに対し新ガイダンス2.82億ドルが提示されました。
スポンサーリンク

2021/07/03:ここからは苦しい

  • Googleがcookieの廃止を延期した件は、もう株価に織り込まれていると思うのでここからは苦しいかな。
  • 会社としては良い会社。
スポンサーリンク

2021/06/29:今後もいい。ただ、もっともイケイケな時期は終わったのかな

  • この前、ちょっと急騰していましたね。
  • その理由は、Googleがcookieの廃止を延期するという材料で反発。
  • 基本的には一過性のもの。
  • 今後も引き続き良いと思う。
  • ただ、プログラマブル広告というのは、不正確というか、悪用されやすいやり方だということが段々広告主の側に定着しつつある。
  • もっともイケイケな時期は終わったのかなという風にも思います
スポンサーリンク

2021/05/11:cookieオワコンが売られている理由

  • cookieと呼ばれるものが廃止というか、自然消滅になるんじゃないかという運びになっている。
  • それにまつわるぼんやりとした不安が、トレードディスクとかが売られている理由になっているんじゃないか。
  • UIDと呼ばれるオープンソースプロジェクトをやっている。
  • これは暗号化された個人のアイデンティティ。
  • ユーザーが全く新しいウェブサイトに訪問したら、UIDにオプトインするか聞く。ユーザーがYESなら、自分のアイデンティティをトラッキングされるようになる。
  • 暗号化されているので、本人の個人情報はわからない。それを転用された場合でも、誰であるか分からない。暗号通貨と同じ。
  • 業界全体がUIDに移行する機運が盛り上がろうとしている。盛り上がってほしい…ということ。
  • なぜcookieではだめで、UIDなのか。UIDは利用規約が明記されているし、承諾をしなければならない。つまり自主的に承諾するステップが加わる。
  • 欧州委員会のGDPRやCCPA、アップルの新しい個人情報保護の基準に全部合致する。cookieがなくなった後、よりインターネットを使いやすく、プライバシーを強固にするためにUIDが始められている。
  • でもあまり市民権を得ていない。二重の保護DEPと呼ばれる付加的サービスを加えることができる。
  • パブリッシャーが誰がエンクリプションをアンロックできるか、二次利用のユーザーの指定をできる仕組みをDEPと呼ぶ。
  • UIDとDEPの二重レイヤーでインターネットのプライバシー保護問題を解決しようと言うこと。
  • 決算が良ければ持っていれば良い。でも、cookieに関する不安があるので株価が下がっている。
  • 一過性のものだと思う。
スポンサーリンク

2021/05/06:懸念材料は特にない

  • 懸念材料は特にない。
  • ロウアーハイになっているよね。
  • グロース株ぜんぶこういうチャート。
  • 前回の決算は良かったです。
スポンサーリンク

2021/04/18:見通しは良い

  • 見通しは非常に良いと思う。
  • 僕の好きな銘柄はオクタ(OKTA)、ズームビデオ(ZM)、ドキュサイン(DOCU)、クラウドストライク(CRWD)、トレードディスク(TTD)、モンゴDB(MDB)。なかでもズームビデオは安いと思う。
スポンサーリンク

2021/04/09:ダウントレンドを破るかも

  • ひょっとしたらダウントレンドを破るかもしれない
スポンサーリンク

2021/04/07:休んでいる=悪い(売り)ということではない

  • ハイパーグロース株で良い決算だしているこの辺の銘柄、すべてこんなチャート(ダウントレンド)しているよね。
  • 相場というのは、大きく開花したらその後でちょっと休んで英気を養わなければいけない期間というのがある。
  • 休んでいる=悪い(売り)ということではない。
  • 次、何を買ってやろうかなと、この当たりの銘柄、虎視眈々と銘柄を選んでいる。
スポンサーリンク

2021/04/04:下がったけど、いいと思う

  • ずいぶん下がったけど、いいと思う。
  • 鉄板です。
スポンサーリンク

2021/03/28:業績がいいんだから、持ってて良い

  • ピカピカで人気の銘柄ですよね。でも、ダウントレンドチャート。
  • どれも二月末ぐらいに天井付けて、そこからずっと下がっている。こういうことは前にもあった。
  • でも業績がいいんだから、持ってて良いんですよ。
スポンサーリンク

2021/03/20:買わない手はない

  • 去年12月や今年の1月とはバリュー株しか紹介しなかった。
  • 金利が上昇したらグロース株はパコーンとやられるから。
  • 今は、バリュー株は人気になっていて、バリュー株でなくなりつつある。
  • 今の局面ではグロースのほうが安くなりつつある。
  • Saas銘柄の中でもZM、OKTA、TTDなどは、なかなか買わせてくれないけれど、珍しい買い場を提供している。それを買わない手はない。
スポンサーリンク

2021/03/12:仕込み時

  • 仕込み時だと思う。
  • 成長株のなかにあっても、毛並みの良い株とそれ以外のクソなハイテク株との業績格差がものすごく鮮明に現れ始めている。
  • みんなのポートフォリオに入れておくべきは、ZM、OKTA、DOCU、TWLO、TTD、PINS、FVRR、SQ、ROKU。
  • とりわけ決算だった。
スポンサーリンク

2021/03/05:Googleの広告仕様変更の影響は一過性だと思う

  • Googleが広告のやり方を変えると言っていて、個人の閲覧履歴をトラックしないと言い始めているので影響を受けている。
  • 僕は一過性のものだと思う。Googleが仕様を変更して、いずれ新しい方式にすれば、TTDもいずれその新しいソリューションを出してくると思う。
  • むしろ、買いだと思う。
スポンサーリンク

2021/02/06:たぶん良い決算がでてくると思う

  • 良いと思う。
  • 12月に株価が下がる局面あったけど、今は出直ってきている。
  • 2/19が決算発表日。EPS予想は1.88ドル。たぶん良い決算がでてくると思います。
スポンサーリンク

2021/01/26:あぁ〜下がっているね

  • あぁ〜下がっているね。決算良かったはずだけどね。
  • とくに悪いニュースはない。ま、次の決算に期待ですね。
スポンサーリンク

2021/01/11:良い銘柄ですよね

  • 決算待ちたいと思います。
  • ここまではだいたい決算は良かった。今回も良くなると思います。
  • なので、良い銘柄ですよね。
スポンサーリンク

2020/10/08:僕なら深追いしません

  • 一本調子に上がっているねぇ〜。
  • too much expensiveです。
  • 目先は一服ほしいチャート。僕なら深追いしません。
スポンサーリンク

2020/03/23:

狼狽売りやむなし?

  • 何をやっている会社かというと、ネットの広告ですよね。
  • デジタル広告をリアルタイムでオークションして配信するサービスをやっている。
  • インターネット広告関連企業です。
  • NASDAQをイメージしてもらえばいいけど、いろんな広告主が集まってきていて、それに対して広告を出稿できるスペースがあるわけですが、あなただったらこのスペースを落札しますかというのを、瞬時にコンピューターがオークションして、入札最高者がその広告を落札していく仕組み。
  • オンライン広告の取引所だと思ってください。
  • オンライン広告に関して考えていることは、結構これから苦しくなると思う。
  • 広告モデルで稼いでいる企業となると、Google、フェイスブック、そういった銘柄が思い浮かぶ。業績がすごくいいわけですが、彼らの顧客はローカル。つまり、地元企業、地元の劇場、地元のレストラン、地元のイベントとか。そういう広告が多い。
  • 今、地元はどうなっているかというと、すべてシャッターが降りて閉まっている。それは劇場やレストランのオーナー。彼らは従業員に給料が払えないし追い詰められている。
  • そんなときに、広告をうったって何の意味も無い。たぶん、デジタル広告もかなりキャンセルが相次いでいると思う。
  • ビッターの数が少なくなってきていると、平均単価が下がってくるはず。GoogleのCPMも下がっていくと僕は考えている。
スポンサーリンク

2020/02/11:カップウィズハンドル

  • 過去の高値は313.99ドルだと思う。
  • カップウィズハンドルと呼ばれる、アメリカの投資家がものすごく好きなチャートパターンを完成しようとしている。
  • 決算発表は2/27。コンセンサス予想は、EPS1.16ドル、売上高2.13億ドル。ちなみに過去に発表された第3四半期の決算は、EPS予想66セントに対して75セント。売上高予想1.64億ドルに対して1.64億ドル。売上高成長率は38.2%。良い決算でした。
スポンサーリンク

2020/02/10:持っていて良いと思う

  • 持ってていいと思います
ティッカーシンボルTTDTICKER SYMBOLQRST消費循環株ハイテク株
スポンサーリンク
スポンサーリンク
酒とロックをフォローする
スポンサーリンク
Market Hack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

じっちゃまこと、広瀬隆雄さんが執筆した米国株投資の教科書。決算はどうチェックするか、コンセンサス予想はどこを見るかなど、初歩的な内容だけどかなり重要な教えが書かれています。この本に書かれていることを前提にじっちゃまの話を聞けば理解度がグッとあがるはず。日本人投資家のなかでも一番尊敬に値する方の貴重な教えなので熟読は必須。何回読んでも気づきがあるところがすごい。

オニールの成長株発掘法

機関投資家なら一度は必ず読んでいるオニールの成長株発掘法。かの有名なCANSLIM投資法がここに凝縮。1ページたりとも無駄にできない情報ばかり。何度も読むことで投資スキルが上達すること間違いなしのバイブル。何回読んでも新しい気づきがあります。特にグロース銘柄が好きな人にとっては、永遠のバイブルです。

マーケットのテクニカル分析 トレード手法と売買指標の完全総合ガイド

金融関係者ならば絶対に読んでいるというテクニカル分析の教科書。じっちゃま曰く、機関投資家はMACDや一目均衡表などは誰も見ていないという。誰も見ていないテクニカル分析ほど意味のないものはない。この本に書かれていることがわかれば、基礎力はついたも同然。ファンダメンタルズ派でも、テクニカルの基礎知識も習得すれば心強いはず。

史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

財務諸表の解説をする書籍は数多くあるけど、株式投資をするうえで急所を得た解説をしてくれるのが「バフェットの財務諸表を読む力」。初心者にとって難しそうな表紙に見えるが、とんでもない。これは読みやすく、わかりやすい。財務諸表を読み解く力がなければ、バリュー株投資はおろか、株式投資に手を出すなんて目を閉じて車を運転するようなものなのだから、儲けたいなら絶対に読んでおくべき名著。

じっちゃまに学ぶ米国株ブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました