ドキュサイン(DOCUSIGN ティッカーシンボル:DOCU)

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  1. ドキュサイン(DOCU)企業情報
  2. 2021/10/03:良い決算を出している間は別に売らなくて良い
  3. 2021/09/05:ホールドOK
  4. 2021/09/03:第2四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK
  5. 2021/08/11:3年後も株価が上か…分からない!
  6. 2021/07/25:次も素晴らしい数字になると思う
  7. 2021/07/15:業績が理由で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い!
  8. 2021/06/18:大企業ががっつり使い始めている
  9. 2021/06/12:経済再開後のほうが書類管理ソフトの利用頻度は増えている
  10. 2021/06/04:第1四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK
  11. 2021/04/18:見通しは良い
  12. 2021/04/09:U, AI, DOCUの中で一つ買い増すなら…
  13. 2021/04/07:休んでいる=悪い(売り)ということではない
  14. 2021/04/04:ここまで売られる理由はない
  15. 2021/03/28:決算は良いがチャートは良くない
  16. 2021/03/25:未来はネット系の株
  17. 2021/03/12:ポートフォリオに入れておくべき銘柄
  18. 2021/04/25:いいと思う
  19. 2021/03/05:コンセンサス予想EPS13セント
  20. 2020/11/21:次の決算次第
  21. 2020/11/01:買い増し大丈夫
  22. 2020/09/18:売る必要ない
  23. 2020/09/09:今なら売らないけど…
  24. 2020/09/05:その辺は大丈夫です!
  25. 2020/08/28:ピカピカだからしっかり抱いておいて
  26. 2020/07/19:ガイダンス良かった
  27. 2020/07/09:小さい買収が発表されたが良い買収だと思う
  28. 2020/07/06:次の決算を待ちたい
  29. 2020/05/28:マーケットタイミングではなく業績を切り口にしている
  30. 2020/05/21:リモート関連銘柄は持っておくべき
  31. 2020/03/25:ネット株の中で買える銘柄は、サブスクリプション銘柄のほう
  32. 2020/02/11:ぜんぜん心配していない

ドキュサイン(DOCU)企業情報

  • 電子署名ビジネス世界最大手の企業のデジタルトランスフォーメーション銘柄。
  • デジタル・トランザクション管理サービスを提供。
  • 契約書など複雑な商取引を電子署名によってスピードアップ。
  • 住宅ローン市場にある程度影響される。

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2021/10/03:良い決算を出している間は別に売らなくて良い

DOCUの2020年3月でのTAMは50Bだったのですが、現在のDOCUの時価総額は50Bであることを考えるとDOCUは売り?

  • 良い決算を出している間は別に売らなくて良いんじゃない?
  • 時価総額とかは一番どうでも良い尺度だと思う。
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2021/09/05:ホールドOK

DOCUはホールドで良い?

  • はい、決算良かったと思いますよ。
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2021/09/03:第2四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

  • 第2四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

2QFY22
EPS予想 $0.4vs $0.47 ⇒ beat
売上高予想 $487.5M vs $511.8M ⇒5.0% beat
売上高成長率前年同期比 +50%

ガイダンス
3Q
売上高予想 526M~$532M

FY22
売上高予想 $2078M~$2088M
売上高予想成長率前年同期比 +43.0~43.7%

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2021/08/11:3年後も株価が上か…分からない!

将来の決算は誰もわからないということを理解している。じっちゃまの投資家としての勘として今後3年間のZM, CRWD, OKTAの株価は今と比べてあがると思う?

  • 分かりません!
  • ただ、ひとつ言えることは、決算でずっこける企業は、一回だけどミスして次から良くなるのは稀。そういう企業は次も、その次も、しくじる。
  • 逆に1回ピシッと決算を出した企業は、次もその次もしっかりした決算を出す。そういうケースがほとんどです。
  • 遅刻する人は、やっぱりまた遅刻するのと同じ。
  • 僕が何を探しているかというと、コンスタントなプレイヤー、常に成績上位に入り続ける優秀な銘柄を探している。
  • ズームビデオもクラウドストライクもドキュサインもオクタもそういう存在だと思いますよ。
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2021/07/25:次も素晴らしい数字になると思う

  • いろんな企業の中で前回最も立派な決算を出した企業の一つ。
  • 足元のモメンタムもすごく強い。
  • 次も素晴らしい数字になると思う。
  • 好決算はクセになる。悪い決算もクセになる。
  • 悪い決算を次々と出すことを怖れている。若い企業にはそういう企業がものすごく多い。気がつけば上場廃止になっていく。
  • 逆に良い決算は、次も、その次も、勢いに乗っている会社は良い決算を出してくる。
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2021/07/15:業績が理由で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い!

CRWD, DOCU, ZSなどの短期見通し教えて

  • いま成長株が売られているので、このへんもプレッシャーを受けると思います。
  • しかし、クラウドストライク、ジースケーラーあたりのセキュリティ関連の業績はギャンギャンにいい。絶叫するほどいい。なぜならランサムウェアとかアタックが多いから。
  • 業績面で株価が下がっているというのは、あ・り・え・な・い。
  • 決算良かった。売る理由もない。
  • グロース株全体、業績にかかわらず下がっている。
  • それが嫌なら降りて良いかもしれないけど、会社固有の材料ではない。
  • この手のハイパーグロースがこういうチャートしているよね。そんなに堪え性がないわけ?クラウドストライク、ドキュサイン、オクタ、ズームすべてダウンティックが入っている。
  • 超短期のトレーディングしているなら降りて良いけど、でもファンダメンタルズにはまったく関係ない。
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2021/06/18:大企業ががっつり使い始めている

  • ドキュサインも今回の決算で注目されるものだった。
  • EPS予想28セントに対して、結果44セント。
  • 売上高予想4.38億ドルに対して結果4.69億ドル。売上高成長率前年同期比57.9%。
  • サブスクリプション売上高前年同期比61%。非常に良かった。
  • とりわけ大企業が、ドキュサインのドキュメント管理ソフトウェアをがっつりと使い始めている。大企業への食い込みが増えて、大企業の利用率が増えている。今は面白いように業績が伸びる局面。
  • この手のSaaS企業の場合、サブスクリプション契約形態が多い。将来の売上高が読みやすい。
  • ドキュサインも契約としてはサブスクリプション契約。その中に使った分だけ請求しますよという従量課金コンポーネントがある。
  • 今、経済再開でみんながオフィスに戻ってきている。いろいろ複雑な仕事をし始める。いよいよドキュメント管理システムがフル稼働し始めているわけです。なぜドキュサインの成長率がここに来て加速しているのはそういう理由。それがキックインしている。
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2021/06/12:経済再開後のほうが書類管理ソフトの利用頻度は増えている

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2021/06/04:第1四半期決算 EPS、売上高、ガイダンスすべてOK

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2021/04/18:見通しは良い

  • 見通しは非常に良いと思う。
  • 僕の好きな銘柄はオクタ(OKTA)、ズームビデオ(ZM)、ドキュサイン(DOCU)、クラウドストライク(CRWD)、トレードディスク(TTD)、モンゴDB(MDB)。なかでもズームビデオは安いと思う。
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2021/04/09:U, AI, DOCUの中で一つ買い増すなら…

  • U, AI, DOCUの中で一つ買い増すならどれ?⇒一番安全なのはドキュサインだと思う。この前の決算発表も良い内容だった。
  • 2番目にいいのがユニティ。
  • AIはひょっとすると一番アップサイドが大きいかも。
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2021/04/07:休んでいる=悪い(売り)ということではない

  • この前の決算良かったけど株価さえない。
  • この辺の銘柄は休んでいる。休眠している。
  • 相場は大きく開花したら、ちょっと休んで英気を養わなければならない期間というのがある。
  • 休んでいる=悪い(売り)ということではない。
  • この辺の銘柄、ものすごく観ている。虎視眈々と銘柄を選んでいる最中。一足先にお休み期間に入ったFBやGoogleは今が旬になっている。
  • 物事には順番がある。
  • 良い銘柄。休んでいる期間が違うだけ。
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2021/04/04:ここまで売られる理由はない

  • ZMが10買いだとしたらDOCUはどれくらい買い?⇒9ぐらいじゃない?
  • 決算良かった。ここまで売られる理由はない。
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2021/03/28:決算は良いがチャートは良くない

  • チャートはレンジ相場。レンジの下弦に近づいている。185ドルを下に切ってきたら余り良くない展開。
  • 決算は良いと思いますよ。
  • 第4四半期、EPS予想13セントに対して37セント。売上高は予想4.08億ドルに対して、4.31億ドル。前年同期比56.7%。ガイダンスは第1四半期、売上高予想4.19億ドルに対してレンジで4.32-4.36億ドル。2021年売上高予想18.9億ドルに対して19.63-19.73億ドル。売上高ガイダンスはいいと思います。
  • 2つまとまった規模の会社を買収している。Seal Software、Liveoak Technologiesという会社。
  • プロダクト面での統合は終わっているはず。今後、どのぐらい営業費用にプレッシャーになるのかはよく覚えていないけど、たぶんガイダンスの数字に反映されていると思う。
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2021/03/25:未来はネット系の株

  • 好き。
  • 未来はネット系の株だと思う。あるいは製薬株。一回もおもちゃにされていない。
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2021/03/12:ポートフォリオに入れておくべき銘柄

  • 成長株の中でも毛並みの良い株、クソなグロース株との業績格差が鮮明に現れ始めている。
  • 決算がとりわけ素晴らしかった会社で、みんなのポートフォリオに入れておくべきは、ZM、OKTA、DOCU、TWLO、TTD、PINS、FVRR、SQ、ROKU。
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2021/04/25:いいと思う

  • いいと思う。
  • 今、アメリカ株はしっかりしている。でも経済はぐちゃぐちゃ。GDP成長率も、失業率も16%ぐらいになる。
  • しかし、株価はそういうふうには動いていない。FRBが緩和しているし、議会が緊急支援の予算を出しているから。それでマーケットはモルヒネをうたれて気持ちよくなっている状況。
  • それがいつまで続くかは分からない。だから、そういう厳しい環境下でもしっかりしたテーマ、あるいは業績的に良くなることが明らかに分かるセクターを買って。
  • 前者としては新型肺炎の治療薬。後者に関しては、ウォルマートやダラージェネラルなどのディフェンス株がいい。そして、在宅関連株。ズーム、クラウドストライク、オクタ、そういった銘柄に加えてドキュサインもそう。だから、ドキュサインもいいと思う。
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2021/03/05:コンセンサス予想EPS13セント

  • DOCUはまだ決算発表になっていないよね。
  • 3/11が決算発表。コンセンサス予想EPS13セント。
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2020/11/21:次の決算次第

  • 株価が伸びるかどうかは、次の決算を待ちたい。
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2020/11/01:買い増し大丈夫

  • 買い増し大丈夫だと思います。
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2020/09/18:売る必要ない

DOCUを売り、Uを買うのはどう?

  • ドキュサインは決算がいいから、売る理由は特にないと思います。
  • ユニティは博打なので、海のものとも山のものともわからない。
  • 同じ土俵で比べるのは間違いだと思う。
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2020/09/09:今なら売らないけど…

DOCUを高値づかみしました。損切りかホールドかどっち?

  • 現在の株価は205.63ドル。50日移動平均線は206.72ドル。つまり50日移動平均線まで下がってきた。これを死守できるかどうかに注目。
  • たぶん、死守できると思うが、その場合はホールド。
  • 割り込んだら、200日移動平均線124.40ドル。かなり下。一回払ってしまう必要があるかも。でも、今だったら売らない。
  • 206ドルを割り込んだら売る

DOCUを200近辺で買って良い?

  • 今、205.63ドル。50日移動平均線上に株価がある。
  • なるべく早い段階で50日移動平均線より上に突き抜ける必要がある。
  • 割り込んだら、200日移動平均線124.40ドル。ダウンサイドは大きい。
  • しかし、チャート全体の形は非常にしっかりしている。だから、上にいく確率のほうがかなり高い。
  • 次の買いポイントは、290.23ドル。それを上に超えたところ。
  • そこが、新高値だから。
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2020/09/05:その辺は大丈夫です!

決算が良かった、クラウドストライク、オクタ、ドキュサイン、リヴォンゴヘルス、スクエアは大丈夫?

  • はい、その辺は大丈夫です!大丈夫です!大丈夫です!
  • だから、持っててください。

ドキュサインどう?

  • 決算良かったから抱いていてください。
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2020/08/28:ピカピカだからしっかり抱いておいて

ズーム、ドキュサインが圧倒的に上がってるけど、クラウドストライク、オクタはそこまで上がってない理由は?

  • 特に理由は思いつかない。
  • クラウドストライクはたぶんトレーディングレンジの上に来ている。来週決算発表があるので、良い決算だったらパーンと飛び出すと思う。当然ホールド。
  • オクタも当然ホールドします。ズームもドキュサインもね。
  • ここら辺の銘柄はピカピカなので、しっかり抱いていてください。
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2020/07/19:ガイダンス良かった

DOCU EPSガイダンスを出していないのはネガティブ?

  • 出してなかったっけ?出ているね。
  • 第2四半期の売上高、予想3.03億ドルに対して新ガイダンス、3.16-3.2億ドル。2021年度通年売上高予想、11.9億ドルに対して新ガイダンス、13.13~13.17億ドルが提示。これもいい。だから、ガイダンス出てる。良かった。
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2020/07/09:小さい買収が発表されたが良い買収だと思う

今日、買って良いでしょうか?

  • 決算発表待ってからでいいんじゃない?
  • この前発表された小さい買収については、いい買収だと思う。
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2020/07/06:次の決算を待ちたい

ドキュサインはどうですか?

  • いいと思います。
  • 次の決算を待ちたいです。
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2020/05/28:マーケットタイミングではなく業績を切り口にしている

在宅関連株もまだまだ過渡期と考えているのですが、じっちゃまはどうお考えかご教示頂けると幸いです。

  • ズーム、オクタ、ドキュサイン、クラウドストライクとかの銘柄になると思うが、そこが一番好きな銘柄群です。
  • 決算というものを切り口に考えている。決算が良い限り、ずっと持ち続ける。決算が悪かった時には降りる。だから、マーケットタイミングではない。業績を切り口に考えている。
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2020/05/21:リモート関連銘柄は持っておくべき

ワクチン以外でおすすめのセクターある?

  • 新型肺炎の影響で新しいリアリティに沿った銘柄は、リモート関連だと思う。
  • マイクロソフト、オクタ、アトラシアン、ズーム、ドキュサイン、クラウドストライク…そういう銘柄は持っておくべきだと思う。
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2020/03/25:ネット株の中で買える銘柄は、サブスクリプション銘柄のほう

  • ネット株で気を付けなければいけないのは、ずっと長い相場があった。アルファベットとかフェイスブックとか。それらの企業の収入はずっと安定的に伸びていくという先入観が我々の頭の中に強く残っている。でも、その環境は変わるかもしれない。
  • 今、レストランが閉まっている。劇場が閉まっている。そんな状況でGoogleやFacebookは広告モデル。広告によって売上を上げている企業。そもそもレストラン閉めているのにレストランの広告を出す必要ないですよね。むしろ、キャッシュを温存しなければならない。
  • GoogleやFacebookの広告収入のうちローカル広告が成長分野だった。今、お昼ご飯どこにいこうかなという人が、スマホを開いてマップからレストランをさがすとか、位置情報と広告というのが非常に密接に繋がっている。その場で予約するとか、そうしたものがGoogleのドル箱ビジネスだった。
  • 昨日、Facebookが実質的な利益警告をしました。リリースの中で、新型肺炎以降、ユーザーのアクティビティはものすごく高まっているが広告収入は厳しい状況になっているというリリースがありました。
  • 次の決算が結構悪くなるよという予兆だと思う。それは気を付けなければいかない。
  • そうなのであれば、ネット株の中で買える銘柄は、サブスクリプション銘柄のほうが、今後の売上高は守りやすいと思う。
  • 具体的にはズーム、クラウドストライク、オクタ、ドキュサイン。これらはすべてサブスクリプションモデル。そういう銘柄に逃げた方がいいんじゃない?
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2020/02/11:ぜんぜん心配していない

  • 今すでに新高値圏にある。84.61ドル。
  • 決算発表は3/12。予想EPSが5セント、売上高2.66億ドル。
  • 過去に発表された第3四半期の決算は、EPS予想4セントに対して11セント。売上高が予想2.4億ドルに対して2.495億ドル。売上高成長率は前年同期比39.9%でした。
  • ドキュサインは去年の夏頃に業績がもたもたした。ドキュメントマネジメントの会社を買収して、単なるサインだけのクラウドサービスではなく、契約書のライフサイクルに合わせ、契約締結から満了まで全部のライフサイクルをマネージする会社に業容拡大しようとした。
  • 売るべき商品が急に増えたので営業がもたもたして、最初、売り方がわからなくて一度業績を落としたことがある。
  • だけど今は好調になってきている。全然心配していません。
ティッカーシンボルDOCUTICKER SYMBOLABCDハイテク株
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酒とロックをフォローする
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Market Hack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

じっちゃまこと、広瀬隆雄さんが執筆した米国株投資の教科書。決算はどうチェックするか、コンセンサス予想はどこを見るかなど、初歩的な内容だけどかなり重要な教えが書かれています。この本に書かれていることを前提にじっちゃまの話を聞けば理解度がグッとあがるはず。日本人投資家のなかでも一番尊敬に値する方の貴重な教えなので熟読は必須。何回読んでも気づきがあるところがすごい。

オニールの成長株発掘法

機関投資家なら一度は必ず読んでいるオニールの成長株発掘法。かの有名なCANSLIM投資法がここに凝縮。1ページたりとも無駄にできない情報ばかり。何度も読むことで投資スキルが上達すること間違いなしのバイブル。何回読んでも新しい気づきがあります。特にグロース銘柄が好きな人にとっては、永遠のバイブルです。

マーケットのテクニカル分析 トレード手法と売買指標の完全総合ガイド

金融関係者ならば絶対に読んでいるというテクニカル分析の教科書。じっちゃま曰く、機関投資家はMACDや一目均衡表などは誰も見ていないという。誰も見ていないテクニカル分析ほど意味のないものはない。この本に書かれていることがわかれば、基礎力はついたも同然。ファンダメンタルズ派でも、テクニカルの基礎知識も習得すれば心強いはず。

史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

財務諸表の解説をする書籍は数多くあるけど、株式投資をするうえで急所を得た解説をしてくれるのが「バフェットの財務諸表を読む力」。初心者にとって難しそうな表紙に見えるが、とんでもない。これは読みやすく、わかりやすい。財務諸表を読み解く力がなければ、バリュー株投資はおろか、株式投資に手を出すなんて目を閉じて車を運転するようなものなのだから、儲けたいなら絶対に読んでおくべき名著。

じっちゃまに学ぶ米国株ブログ

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